もうすでに
ラブレボ通信は101回を超えましたが
このブログでもう1回
聖書の言葉をかみしめます
まずは第1回目
キリストにある家族へ
外見上のユダヤ人がユダヤ人なのではなく
外見上のからだの割礼が割礼なのでありません。
かえって、人目に隠れたユダヤ人がユダヤ人であり
文字ではなく、霊による
心の割礼こそ割礼です。
その誉れは、人からではなく
神からくるものです。
ローマ2章28、29節
この祈りメールが送られている
メシアニックジューの方も
霊的メシアニックジューの我々も
心一つに祈りたいと思います。
大事なことはうわべではなく
心です。
心ともに祈りたいと思います。
最近示されて
47都道府県の知事の名前を調べており
今日ふと毎日47都道府県の為に連鎖で
祈りたいなと思いました。
今日から数えるとちょうど
世間でいうクリスマスになるので
大事な隣人の救いを覚えて
全国つらなって祈りの連鎖ができていったらいいなとおもいました。
なんでも信じていのるなら
もうそれはかなったものと思いなさいと
イエス様は教えました。
上に立つもののために祈りなさいともありますので
その場所をリードする知事のためにも祈りたいと思います。
まずは北海道
道知事 高橋はるみ さん (54)
人口 557万人
またネイティブ道民 アイヌ民族のために
北海道と言っても広いですし
その歴史はそれほど古くはなく
本州から傷付いた日本人が北海道に逃れている事実が多くあります
それは昔からだけではなく今でもあるようで
もと鬼の取り立て人だったクリスチャンの方がいますが
北海道に取り立ててで本州から逃げる人を追いかけ
600回は行ったそうです。
また北海道開拓時代から
従軍慰安婦ように開拓兵たちの「一時妻」みたいな
女性たちがおおくいたようです。
女性の癒しを祈ります。
全国的にはめずらしい
大通り沿いに面して
ピンク系のお店が多い「すすきの」の町があります。
芸能人もお忍びでよく足を運ぶ
中絶クリニックもあると耳にしたことがあります。
北海道に癒しと救いとが必要な方々に
北海道中の諸教会を通して
福音が届けられますように
祈りたいと思います。
とくに
次世代の若者たちの超教派ネットワークの
「グローイングアップ」という働きを祝福したいと思います。
またカナンプレイズチャーチという札幌の教会の
若者たちが任意で始めた大通公園での毎日の祈りがありますが
救いが少しずつ起こされているようです。
彼らのようにクリスチャンが光となり
塩となれますように!
イエスキリストこそが主役のクリスマスを
この季節がらをしっかり利用し
ケーキよりもプレゼントよりもチキンよりも大事な
福音をきちんと証したいものです。
できたらクリスマスイブに全国同時多発愛のテロ
クリスマス路傍伝道やキャロリングなど
世にでてアクションを全国一つとなり
衛星写真からでも写る
漁り火のごとく
霊的な漁り火をともすことはできないかと
祈っています。
イカピー