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心のごはん 49  シリーズ 歴代誌(神はあなたのそばにいる)

主はこ仰せられる。

あなたはわたしのために住む家を建ててはならない。

歴代誌1 17章4節

聖書の神様の

心優しいその愛は

どこかの建物まで来て拝めと命令するのではなく

私たちがいるところどこでも

呼べば答えるよと言ってくれている所だ。

聖書の神様は一貫していて

ずっとその愛の示し方は変わらない。

それは

私たちとずっと一緒にいたいということだ

一緒にいてくれるということだ。

人間が自分の願い事を叶えるために

宗教や「god」を作ってしまうと

わざわざ交通費と大金をかけて

拝ませたり、メンテナンスできない形になってしまう。

しかし

神様がいるなら

どうだろうか?

水も

空気も

光も

そして命も

全てただでもらっていて

これを仮にお金でやりとりされたら

誰が生きて行けるだろうか?

礼拝に入場料を求めるだろうか?

聖書は

再三

私たち人類に

どんなことがあっても恐れなくて良いよと励ましてくれる

親子と同じで

神の呼びかけに

私たちは普段気づいているだろうか?

一人で苦しんでいる時

誰にも理解されない悩みを抱えているとき

誰にも言えない問題を一人で抱えているとき

ただ1人語りかけている神がいる

それがイエスキリストだ

聖書の神は

イエスキリストを表している

彼の名前はクリスマスで知られているように

「インマヌエル」と言う

それは、神は私たちと一緒にいるという意味だ

聖書で神は

昔から

今も

ずっと

そばにいるよと語っている

人の解決したいテーマ

孤独

自分の価値

それに的確に答えてくれるのが

神だ

聖書を通して

何千年も世界中で

ベストセラーであることは

ただの流行ではない

真理だからだ

今年こそ日本!

真理に立とう

日本を心から愛しています。

命で溢れて欲しい・・

あなたに聞いて欲しいメッセージソングは
こちら
一緒に


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