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      <title>五十嵐義隆ミニストリー</title>
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      <description>日本を愛し、日本のリバイバルを願う、五十嵐義隆ミニストリーのブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>心のごはん　62　　シリーズ 　エゼキエル書</title>
         <description>なんと

その谷間には非常に多くの骨があり

ひどく干からびていた

主は私に仰せられた

「人の子よ。

　これらの骨は生き返ることができようか。」

私は答えた。

「神、主よ。

　あなたがご存知です。」エゼキエル３７章２、３節

エゼキエルという神の言葉を伝える人が

捕囚でぼろぼろになっている

自分の民、イスラエル人が生き返ることを

骨が神の息吹によって命を取り戻すという

そんな絵で見せられた

蘇る

死んだ人の蘇生はいくらでもある

バイブルでキリストが十字架で死んで復活した

死んだ人が生き返る

あるある

日本でも

1638年に天草四郎率いるキリシタン３７０００人が殺されて

今でも、長崎は島原の原城の土の下に

骨が山ほど埋まっている

掘り返せばいくらでも出てくる

２年前に

熊本は天草という地で

キリシタンの殉教からそのパッションとその本気の生き様を学びたくて

ゴスペルライブツアーに行った

殉教から３７０年記念

３７０００人の先輩から

エゼキエル３７章と重ねて学ばせてもらった

死より大事なものってあるか

命よりも大事なものがあった

江戸幕府は

将軍よりも神を恐れるキリシタンを大層恐れた

なぜなら将軍でさえも聖書に照らし合わせて間違いについては間違いと考えるからだ

関ヶ原の戦いでプロの兵隊たちが８万対８万

どれだけ幕府が恐れていたか

その導入したプロの兵隊によって分かる

その数１２万５０００以上

江戸に時代が変わり

３０年そこそこで国に脅威を与える程

他と生き様を異にする人達が日本にはいた

長崎の２６聖人

天草の３７０００人の殉教

これでキリシタン撲滅運動は加速化した

鎖国

檀家制度

踏み絵

五人組

類族改めの令

天草には

今でもキリシタンとは無縁であることを証明する「しめ縄」が

家の扉の前に飾られていることが多い

見ざる聞かざる言わざる

キリシタン迫害についてそんな時もあった

妻の生まれ育った福島県いわきでは

キリシタンを告発すると年間の収入の半額

宣教師を告発すると一年分のお金がもらえた

そんな文書が出て来た

そりゃ、困っていれば誰でも利用するわな

そして、「村八分」

これもキリシタンに行われていた

葬儀と火事以外は彼らのコミュニティーと関係を持たないと言う意味

いじめの江戸バージョンだ

世界に類をみない大迫害を経験した

聖書の価値観と

それに生きた人々

勇敢に生きて殺される

まわりにしっかり「恐れ」というマインドコントロールは

江戸時代に大きく作られた

人の顔色を見て生きる日本人

明治維新で前後で入ったプロテスタントのキリスト教

経済や文化とともに入ったが

ペリーの来航は大砲とともに日本と言う閉じた心の少女を

無理矢理レイプしたと見る人さえいる

無理矢理欧米化された日本

そのために用いられた明治維新の志士達

時は経ち

またアメリカに戦争で負けた２０世紀

今度はアメリカのキリスト教があたかも

聖書の文化みたいな時代に入った

戦争で負け

アメリカナイズされた日本

そりゃ戦争で勝った国は魅力的だった

しかし

江戸時代を上回る

聖書の影響力はいまだ見当たらない

なぜだろう

日本は

真理を握ると

殺されると言う徹底的な恐れが全国に染み渡り

いまでは宗教アレルギーがそれを更にコーティングする

人生をかけて

命をかけても

価値があるものを見いだしたことがあるだろうか

私たちは人生で一度死んだように思えても

真理を見いだすとき

また復活し

よみがえるのだ

ローマ帝国の迫害につぐと言われる程

隅には置いておけない

日本でおきたキリシタン迫害史

第二次世界大戦以後

戦いをしなくなった臆病な日本に

喝をいれてやろうと

メディアのみならず

日本にくる外国人達がいる

しかし

天草四郎達をはじめ

この勇士たちの存在を知った人達は

途端に日本への見方が変わる

武士道

日本の技術

世界に通じる日本文化があった

更に

日本が取り戻す文化は

自殺ではなく

人を助けるために命をかけるその生き様

すなわち人を命にあふれる人生に導く死に様だ

金ではなく真理を優先した先輩達のその数

いま草食系だとか

平和になったとか

金だけで行動しないと言われきた日本のありかたに

必ず何かを投げくれてくれることだろう

殉教者

その意味は「イエスキリストを生涯かけて伝える人達」

いま日本にはいったいどれだけいるのだろうか・・・

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         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 21:24:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心のごはん　61　　シリーズ　哀歌</title>
         <description>主よ。ご覧下さい。

顧みてください。

あなたは誰に

このようなしうちをされたでしょうか。

女が自分の産んだ子

養い育てた幼子を食べて良いでしょうか。　哀歌　２章２０節

信じられないような真実の描写

母親が飢えに困ってわが子を食べる

本当に嘆くべき現実

戦時中も

人を食べたと言う話もありますが

人が追い込まれるとき

人は信じられない行動にでる

長野県に入り

過疎化で悩むある市の市議会議員さんと話をしていたとき

お婆さんのお医者さんがやってきた

唐突に議員さんが

地元の哀しい現実を話して来た

女の子は以外と元気なんですよね

ん？

女の子が生まれると新聞に包んで殺していたんですよ

真顔で話す議員さん

あまりにも自然に話すから

もう随分昔の話かなと思いきや

お婆さんのお医者さんが若い頃

産婆をしていたころの話

そんなに昔の話じゃない

ホロコーストもそうだし

日本のキリシタンの殉教もそうだし

第二次世界大戦もそうだけど

人が殺されるのが

当たり前のようにされる時代がある

それって

人ごとだと思いますよね

自分には関係ないと・・

直接殺していないし

基本的にそうはあってほしくないも思ってる

日本の自殺ここ３０数年２万人を越え続け

最近１２年に限っては３万人を超え続けている

無縁死も３万人を数え

中絶の表の数は年間３０万以上で裏の数字はその１０倍と言われています

イスラエルで嘆きが起きましたが

実は

嘆きの現実がいまも起き続けています

臭いものには蓋をしろ

自分たちのまわりに起きた

または起きている現実はおいておいて

社会問題を批評するのは本当に簡単なことです

それでは

その簡単な方を選び続けたら

問題は更にエスカレートします

いまの悲劇を食い止めるために

大事なことは

自分のまわりに起きていることを

後回しにしないということでしょうか

隣人を自分のように愛する

逃げずに

ごまかさずに

勇気をもって向き合わないと

問題は更に加速します

なんでこんなことが

表面化するものに

必ず根があります

どんなに

地面から出ている草の一部分だけ抜いていても

根っこから取り除かないと

問題は繰り返される

人にはできないことも

神にはできるのです

自分の力で苦しむ

私たちに神は

帰っておいでと

待っているのです







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         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 08:17:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イカピー　お勧め教会　47都道府県　バージョン</title>
         <description><![CDATA[<div id="content">
					<div id="main">
						<div id="serch_box">
								<form name="form1" action="http://www.kyokai.com/search" method="get">
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										<p>教会データ検索:
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										<a href="http://www.kyokai.com/search?mode=search">検索オプション</a>
										</p>
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								</form>
						</div><!--serch_box-->

北海道　<a href="http://canaanpraisechurch.web.fc2.com/" target="_blank">カナンプレイズチャーチ　</a>

青森　<a href="http://www17.plala.or.jp/oukei/E8.htm" target="_blank">青森バプテスト教会</a>

岩手　<a href="http://moriokachapel.web.fc2.com/" target="_blank">盛岡チャペル</a>

宮城　<a href="http://gospeltown.web.infoseek.co.jp/" target="_blank">東北中央教会</a>

秋田　<a href="http://www.gloriachapel.jp/" target="_blank">土崎グローリーチャペル</a>

山形　<a href="http://www3.ic-net.or.jp/~cog-sakata/" target="_blank">酒田キリスト教会</a>

福島　<a href="http://akiranorge.web.infoseek.co.jp/" target="_blank">グローバルミッションチャペル</a>

東京　<a href="http://www.shinjuku-shalom.org/" target="_blank">新宿シャロームチャーチ</a>

神奈川　<a href="http://www.jesusfamily.jp/index.shtml" target="_blank">みどり野キリスト教会</a>

埼玉　<a href="http://www.riversidechapel.info/" target="_blank">草加神召キリスト教会</a>

千葉　<a href="http://www.src-jesus.com/" target="_blank">新松戸リバイバルチャーチ</a>

茨城　<a href="http://church-tmc.jp/" target="_blank">土浦めぐみ教会</a>

栃木　<a href="http://church-tmc.jp/" target="_blank">峰町キリスト教会</a>

群馬　<a href="http://tatebayashi-kk.org/" target="_blank">館林キリスト教会</a>

山梨　<a href="http://otsuki.o-bc.net/" target="_blank">大月福音キリスト教会</a>

新潟　<a href="http://web.mac.com/horebu/iWeb/kamogospel/" target="_blank">加茂福音キリスト教会</a>

長野　<a href="http://www.uedacc.com/" target="_blank">上田キリスト教会</a>

富山　<a href="http://www.geocities.jp/tbbc1988//" target="_blank">高岡バイブルバプテスト教会</a>

石川　<a href="http://godr.jp//" target="_blank">GODR西田求</a>

福井　<a href="http://red.zero.jp/gospel//" target="_blank">敦賀自由キリスト教会</a>

愛知　<a href="http://www.icbc.net//" target="_blank">ICBC</a>

岐阜　<a href="http://agape-c.net//" target="_blank">アガペチャーチ</a>　

静岡　<a href="http://www.nhck.org//" target="_blank">ニューホープチャーチ掛川</a>

三重　<a href="http://blog.livedoor.jp/tomota0605/archives/50088811.html//" target="_blank">四日市信頼教会</a>

大阪　<a href="http://elevatechurch.jp//" target="_blank">エレベートチャーチ</a>

京都　<a href="http://www.charis.or.jp/keihanna///" target="_blank">カリスチャペル京阪奈</a>

兵庫　<a href="http://kakogawabc.jp/index.htmlp//" target="_blank">加古川バプテストチャーチ</a>

滋賀　<a href="http://homepage3.nifty.com/outsuchrist-g-church/p//" target="_blank">大津キリスト福音教会</a>

奈良　<a href="http://www.tcc-nara.org//" target="_blank">郡山きぼうチャペル</a>

和歌山　<a href="http://www.kcec1.com//" target="_blank">紀ノ川キリスト福音教会</a>

鳥取　<a href="http://www18.ocn.ne.jp/~ymebig/index.html//" target="_blank">米子福音ルーテル教会</a>

島根　<a href="http://c_hirata.ld.infoseek.co.jp//" target="_blank">平田キリスト教会</a>

岡山　<a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~htsuyama//" target="_blank">津山教会</a>

広島　<a href="http://h-loveofgod4j.heteml.jp//" target="_blank">広島神愛キリスト教会</a>

山口　<a href="http://kingschapels.com//" target="_blank">キングスチャペル</a>

徳島　<a href="http://www.geocities.jp/komatsushima_chapel//" target="_blank">小松島チャペル</a>

香川　<a href="http:/http://www.hallelujahchurch.net//" target="_blank">ハレルヤチャーチ高松</a>

愛媛　<a href="http://www.mission.or.jp//" target="_blank">福音センター</a>

高知　<a href="http://9199.jp/phone_page/05350292//" target="_blank">高知ペンテコステ教会</a>


福岡　<a href="http://www.church.jp/kurume//" target="_blank">久留米ベテルキリスト教会</a>

佐賀　<a href="http://jpnews.org/church/saga/index.shtml#D//" target="_blank">佐賀リバイバルチャーチ</a>

長崎　<a href="http://www.being-nagasaki.jp/D//" target="_blank">長崎バプテストチャーチ</a>

熊本　<a href="http://yoji-dream.at.webry.info//" target="_blank">熊本ハーベストチャーチ</a>

大分　<a href="http://www17.ocn.ne.jp/~takadach//" target="_blank">豊後高田キリスト教会</a>

宮崎　<a href="http://miyazakicampuschurch.org/default.aspx//" target="_blank">宮崎キャンパスチャーチ</a>

鹿児島　<a href="http://great-harvest-church.com//" target="_blank">グレイトハーベストチャーチ</a>

沖縄　<a href="http://vision-cafe.com//" target="_blank">ビジョンカフェ</a>

教会ホームページ集合
http://members3.jcom.home.ne.jp/araco/kyookai_hp.htm
<a href="http://members3.jcom.home.ne.jp/araco/kyookai_hp.htm
//" target="_blank">ここから！クリック！</a>

クリスチャンポータルサイト
kirisuto.info
<a href="http://www.kirisuto.info//" target="_blank">ここから！クリック！</a>

教会検索エンジン「教会コム」
http://www.kyokai.com/
<a href="http://www.kyokai.com//" target="_blank">ここから！クリック！</a>

<div id="content">
					<div id="main">
						<div id="serch_box">
								<form name="form1" action="http://www.kyokai.com/search" method="get">
									<fieldset>
										<p>教会データ検索:
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										<input type="search" onFocus="HideFormGuideImage(this);" onBlur="ShowFormGuideImage(this);" name="word" size="30" value="" style="background-image:url(./img/searchbg.gif); background-repeat: no-repeat; background-position: left center; background-color:white; width:150px;" />
										<input type="hidden" value="龠" name="hint" />
										<input type="submit" value="検索" />
										<a href="http://www.kyokai.com/search?mode=search">検索オプション</a>
										</p>
									</fieldset>
								</form>
						</div><!--serch_box-->

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リポート</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 22:01:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>３月２０日　ラブレボリューション　</title>
         <description><![CDATA[今度のラブレボは

３月２０日

１６〜１８時

スタッフとして参加したいなぁと考えていて

バイブルスタディーから出れる人は

１１時〜です

今度のゲストメッセンジャーも熱い

「進藤龍也牧師」

そしてえりらたちが

１０代の熱いやつらとラブレボ初デビューです！！

こうご期待。

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<a href="http://www.peace-product.net/love/" target="_blank">ラブレボ会場までのアクセスはこちら</a>

prodused by Gospel Radio Station 
<a href="http://www.church.ne.jp/grs" target="_blank">サイトへの入り口</a>

ラブレボリューション公式サイト
<a href="http://www.peace-product.net/love/" target="_blank">こちらをクリック！</a>

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 21:36:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教会検索エンジン　「教会コム」</title>
         <description><![CDATA[携帯とパソコンから使える
教会検索エンジン
携帯から位置情報を入力すれば
もよりの教会がでてきますよ！


				<div id="content">
					<div id="main">
						<div id="serch_box">
								<form name="form1" action="http://www.kyokai.com/search" method="get">
									<fieldset>
										<p>教会データ検索:
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										</p>
									</fieldset>
								</form>
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         <link>http://www.peace-product.net/ikarashi/2010/03/post_108.html</link>
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         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 16:15:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イカピー　生放送　はここ！</title>
         <description><![CDATA[<div style="border:7px solid #38383b;width:480px;height:586px;-moz-border-radius:5px;-webkit-border-radius:5px;"> <object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="586" id="utv3181772"> <param name="flashvars" value="cid=3181772"/> <param name="allowfullscreen" value="true"/> <param name="allowscriptaccess" value="always"/> <param name="bgcolor" value="#000000"/> <param name="movie" value="http://www.ustream.tv/flash/videofeedwidget.swf"/> <embed flashvars="cid=3181772" width="480" height="586" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" bgcolor="#000000" id="utv3181772" name="utv_n_3181772" src="http://www.ustream.tv/flash/videofeedwidget.swf" type="application/x-shockwave-flash" /> </object> </div>

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URLはこちら！

<a href="http://ustre.am/dlIU">Ikapi　No  Mamade</a>
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         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 12:46:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>USTREAM 「イカピーのままで」</title>
         <description><![CDATA[<div style="border:7px solid #38383b;width:480px;height:586px;-moz-border-radius:5px;-webkit-border-radius:5px;"> <object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="586" id="utv3181772"> <param name="flashvars" value="cid=3181772"/> <param name="allowfullscreen" value="true"/> <param name="allowscriptaccess" value="always"/> <param name="bgcolor" value="#000000"/> <param name="movie" value="http://www.ustream.tv/flash/videofeedwidget.swf"/> <embed flashvars="cid=3181772" width="480" height="586" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" bgcolor="#000000" id="utv3181772" name="utv_n_3181772" src="http://www.ustream.tv/flash/videofeedwidget.swf" type="application/x-shockwave-flash" /> </object> </div>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 12:42:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心のごはん　60　　シリーズ　エレミヤ書</title>
         <description>主は　遠くから現れた。

「永遠の愛をもって

　私はあなたを愛した。

　それゆえ、私は誠実を尽くし続けた。　エレミヤ３１章３節」

神は永遠の愛で

私たちを愛している

とっても嬉しいことだ

もしも

私たちが

誰かを愛していて

ずっと一途に愛しているのに

裏切られたとして

あなたはどうするか

複数の異性と肉体関係をもち

都合の良い時だけ

あなたのところに困った、助けてくれと

戻って来る

そんな人を愛し続けられるだろうか

どうですか？

あなたは

愛する人に

裏切り行為をされて

何度

赦せますか

ここで登場するエレミヤという人

この時すでに

イスラエルはアッシリア帝国に捕囚で連れて行かれ

残りのイスラエル人たちもバビロンに捕囚される手前

イスラエル人を愛する神

その神を裏切り続ける人間たち

愛し合う関係を続けるとしたら

あなたは裏切りる人と正しい関係に戻るとすれば

どうしますか？

その人が自分の勝手に生きて

こちらの話も聞かず

要望も聞かず

しかも好き勝手に他の異性と遊んで

あなたはそれを諦めずに

その人とやっていけますか？

かなり難しいかも知れません

神の

私たち人間に対する愛はこんな感じです

自分の好きなように生きて

困った時だけ神様に頼む、祈る

そして

またすぐに自分の好きなまま生きる

神は

適当にされて

いいよいいよとなあなあにはしない

ちゃんと向き合って

罪の部分だけ

問うて来る

裏切り行為を

あなたはどうやって私に誠意をしめすか

神は

裏切りは喜んでくれない

悲しむ

でも

私たちのことを愛している

神は

一途に

誠実に愛してくれている

私たちは

よく神を裏切ります

都合のいい時だけ

神を必要とする

神が人の形として

すなわちイエスキリストがこの地上に来たのは

愛を形にするためだった

永遠の愛

なんだか良く分からない

愛は概念ではなく

行動になる

十字架にかかる前のキリスト

全ての人が

裏切った

見捨てた

良い時だけキリストを必要とし

自分たちの期待通りのことしてくれなくなったとき

全ての人が

見捨てた

それが

あの２０００年前の十字架

永遠の愛

私たちにはよくわかりにくい

でも

十字架で

裏切る私たちに

「おまえらは結局そんなもんかい」とは言わなかった

「俺がこれだけしてやったのに」とも言わなかった

罵られても

罵り返さず

苦しめられも

脅すことをしなかった

それでも

「赦す」よと言ったのです

人は

それでも

愛され

赦されるとき

やっと人に対して

愛し

赦せるようになるのでしょう









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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 09:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心のごはん　59　　シリーズ　 イザヤ書</title>
         <description><![CDATA[神である主の霊がわたしの上にある。

主はわたしに油を注ぎ

貧しい者に良い知らせを伝え

心の傷ついた者を癒すために

私をつかわされた。

捕われ人には解放を

囚人には釈放を告げ

主の恵みの年と

われわれの神の復讐の日を告げ

全ての悲しむ者を慰め

シオンの悲しむ者たちに

灰の代わりに頭の飾りを

悲しみの代わりに喜びの油を

憂いの心の代わりに賛美の外套を

つけさせるためである。

彼らは義の樫の木

栄光を現す主の植木と呼ばれよう　イザヤ６１章１〜３節

イザヤ書の主人公、預言者イザヤ

旧約聖書の預言者の中で最もほっておけない人だ

まさに、この人は

来るべき救い主

イエスキリストを語り続けた

キリストが地上にきたとき

何が起きるか

上に書いた通り

貧しい者は良い知らせを聞く

それは経済的な貧しさではない

マタイの福音書５章３節の心の貧しさである

すなわち霊の貧しさ

<a href="http://www.peace-product.net/ikarashi/2008/07/post_72.html#more"_blank">ここの心の貧しさについてはここをクリック！</a>

自分の奥深い場所が

なんだか欠けている

その穴を埋めてくれる神の愛

心の傷ついた者を癒し

何かに捕われている人にはその依存状態から自由を与え

罪の中に苦しむ人に罪の奴隷状態から赦免されることを教える

イエスキリストの救いに導く愛は

同時に

全ての人が神の前に立たされることへの

間違いのない保証なのだ

この保証を得ていれば

堂々と神の前に胸をはって立てる

キリストと出会う人生は

このような大転換を経験する

キリストの弟子たちに始まり

この２０００年間

キリストの愛に生き続け

この愛を伝え続けているクリスチャンたちはみな

人生のシフトチェンジを与えられた人達だ

こんな嬉しい情報

もしも知っちゃったら伝えないわけにいかない







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         <link>http://www.peace-product.net/ikarashi/2010/03/59.html</link>
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         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 09:17:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平キリスト福音教会　火事のその後の動向（山本昇平さんより）</title>
         <description>http://mixi.jp/view_album.pl?id=45382866&amp;owner_id=15207&amp;mode=photo 


写真が手に入ったので内装も 


いったい年収５百万そこそこの教会が手をだしていい物件なのでしょうか？　爆 


去年の暮に火事があり、全焼したのですが、 

そこで保険金がおりたのでこの建物を教会にしよう、ということになりました 


火事がなかったらきっとありえなかったことでした 


それでも物件の金額の半分程度です 


周りの教会との競争ではなく、 


いわきに福音を満たすための宣教拠点、宣教センターになればいいという 

思いがあります 


僕は５年前にいわきに帰ってきたときから 


いわきの地境から地境まで 

福音を満たしたいと思ってきました 

いつもそうなるというよくわからん確信があるからです 

でも、だいたい絵空事のように思われているようですけどｗ 


だけど、 

それで路傍伝道が始まり 

そこから何百という若者が教会を訪れ、 

道端で何十人と信仰告白に導かれ 

あまつさえ、ときには高校生が 

駅前伝道で賛美に参加してくれることもたまにはあるわけで 


そんなことすら神様には小さなことだけれども 

なっちゃうんです 

なるんです 


そしてこれからはもっと想像を超えたことが起こってくるんです 


オレたちが心を神様に対してオープンにしさえするならば 



この建物がそんな宣教のために用いられたらいいな、と思います（建物なくてもガンガンやりますけどね！） 


これからの３年が非常にいわきにとっても日本にとっても 


宣教において大事な３年だと、数年前から思わされてます 


そういうわけで、 


多くの祈りと志のある方は献金も受け付けております。 


こんな建物はゴールでもなんでもなくて 


３００人建物に集めることでもなくて、 


とにかく 


グッドニュースを 


地境から地境まで 


オレたちいわきのクリスチャンはいわき担当！ 


どんな方法で？ 


それは神様に聴いてくださいｗ 


オレもそのつど神様からアイディアもらってやってます 


やる前にできないとか、否定的なことを言うより、 


一ミリでも日々神の国の前進することだけ 


願ってます 


イエス様からもらった、彼から味わった 


そしていつでも味わえる 


このほとばしる最高の葡萄酒にも似た愛を 


伝えずにはいられない！！！ 


キリストの愛はめっちゃテンション高くする♪ 



ああ、父の御心がなりますように！！！ 


御国がきますように！！！ 


この闇深い、罪深い世に最高の光を！！！ 


アーメン★ 



グローバルミッションチャペルホームページ 

http://akiranorge.web.infoseek.co.jp/ 

ゆうちょ： 
18240 738131 
平キリスト福音教会 
代表者 森 章 

みずほ銀行： 
いわき支店 
普通 1347797 
平キリスト福音教会 
代表 森 章</description>
         <link>http://www.peace-product.net/ikarashi/2010/03/post_106.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレヤーリクエスト</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 23:53:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Gospel Radio Station トークアップ！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.voiceblog.jp/ikapi/1068170.html" target="_blank">トーク「バンクーバーの若者」</a>

３月で丸６周年を迎え

４月から７周年目をスタートするこの番組

バンクーバーオリンピックで感じたことをテーマに

若者たちを応援したい意味でトークを展開しています

<a href="http://www.church.ne.jp/grs" target="_blank">ラジオサイトトップ画面へ</a>


]]></description>
         <link>http://www.peace-product.net/ikarashi/2010/03/gospel_radio_station_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 12:10:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱いとりなし　お願い　します　伝道旅行チームのために</title>
         <description>イカピーです。

今も生きておられる
イエス様の権威ある御名を賛美します。

韓国のオンヌリ教会も
使徒行伝「２９章」と題しているように

復活の主イエスと出会った
キリストの弟子たちの活きた証は
２０００年脈々と続いていますが

日本でも起きています！
ハレルヤ！！

さて、先ほど
あきる野の先輩牧師から
メールが入り

涙が出る程嬉しい知らせを聞きました。

詳細は改めてお知らせしますが
簡単にとりなしの内容をお送りします。

２００９年の夏、火曜夜のタマリバ（若者の集会）に
自転車で走り急ぐ森田政志は、９台の暴走族のバイクを
ひょんなタイミングで追い越してしまった。
「なんかヤバイな。」予感は的中し、路地に追い詰められる。
「イエス様、どうするんですか！！」　すると伝道の言葉が口をついて出てきた。
すると全員が命を捨てた十字架のイエス様を泣きながら信じ受け入れてしまった。
２か月後、荷揚げの現場で声をかけてくる集団があった。
金髪は丸刈りの黒髪になり、彼らとは気付かなかった。
イエス様を信じた次の日曜日から礼拝に出席しているという。
新旧約聖書は全員２回読んだという。
先日また偶然の出会い。半年間の荷揚げで一人一人２００万円貯めた。
彼ら独自のスタイルで全国に伝道に行く。
毎朝３時から６時までのデボーションで聖書は既に黒ずんでいた。
３月１日零時、「これから九州から全国に伝道に行く。」と電話連絡があった。
満月の深夜、十字架を背にした特攻服の青年たちが９台の旗付原チャで九州を目指して出発した。


何も情報も持たず
毎日毎日働いてお金をため
そして自分たちの生活をかけて
ただ、彼らは信仰で一歩踏み出しました。

後の者が先になるとは
まさにこのことです。
名も無き伝道者が用いられる時です。
主の尊い名前だけがあがめられます。

私たちは打算的に
色々考え安いですが

結局のところ
聖霊の御業
イエスキリストのシナリオにはかないません。

エルサレムに留まって
父の約束を待ちなさいと言われて
祈って待った
あのペンテコステの日

主に祈り
GOサインを受けたら
ただ、キリストに頼って
御霊によって信仰で進めます。

どうか、全国各地のみなさま
彼らの風貌で間違った判断をせず
助けが必要なとき
水一杯を差し出してあげてください。

また、宿が必要なら
宿を提供して下さい。

どうか
神の眼差しで
とりなし、キリストの体として
協力して下さい。

また若い彼らがサタンの攻撃から守られますように！

イカピーより

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         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 18:37:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伝道ジャーナル「リバイバルジャパン」の為のお祈り</title>
         <description><![CDATA[愛するキリストの家族へ

こんにちは！イカピーです。
1度、メーリングリスとで流した文章ですが
こちらにも、載せます。

「収穫は多いが働き手は少ない。」by イエスキリスト

「あなたがたは、『刈り入れ時が来るまでに
　まだ四ヵ月ある』と言ってはいけません。

　さぁ、私の言うことを聞きなさい。
　目を上げて、畑を見なさい。

　色づいて刈り入れるばかりになっています。

　すでに、刈る者は報酬を受け
　永遠のいのちい入れられる実を集めています。

　それは、蒔く者と刈る者が
　共に喜ぶ為です。

　こういうわけで、『ひとりが蒔き
　ほかの者が刈り取る』ということわざは
　本当なのです。

　わたしは、自分で労苦しなかったものを
　刈り取らせる為に、あなたがたを遣わしました。

　他の人々が労苦して
　あなたがたはその労苦の実を得ているからです。」
　ヨハネ４：３５〜３８

　「先生、私たちは夜通し働きましたが
　　何一つとれませんでした。

　　でも、おことばどおり、網をおろしてみましょう。」　ルカ５：５

　2009年12月に妻の母教会で火事が起き
　その義捐金を募る為に、
　リバイルジャパンで記事を掲載してもらいました。

　これがきっかけとなり
　毎回リバイバルジャパンで記事を紹介させてもらうようになり

　また３月１５日号の最新号から
　しばらく、谷口編集長と交代で毎月
　「風知一筆」を
　書かせて頂くことになりました。

　某有名クリスチャンテレビ番組も終わりに向かい

　この縮小するキリスト教会
　キリスト教メディアの現実を知らされます

　世代交代
　いまでは、一般社会のみならず
　キリスト教会でも教団教派ごとに言われているのも
　珍しいフレーズではありません

　これからのキリスト教会の明日を考え
　祈る為にも、伝道ジャーナル「リバイバルジャパン」を
　絶やすどころか、更に拡大していただきたいと思わされています。
　３０代の伝道者として感じていることを
　全国に伝えたいと思っています。

　私は、ラジオやイベントの赤字で苦しむ時
　大勢の方々にスポンサーや献金で助けられました。
　
　それも、私のミニストリーの働きの為ではなく

　みなさんが、神の国の拡大の為に
　犠牲を払って下さいました。
　感謝いたします。

　クリスチャンミュージックも
　クリスチャンメディアも知的財産で食べて行く人達の働きです。

　ラジオではクリスチャンミュージックの無断コピーを辞めて欲しいと
　訴えてきましたが

　今度は、「雑誌」に携わるようにもなり
　色んな現実を知りました。

　雑誌も知的財産でこれでミニストリーをしている方が大勢います。

　どうか、教会での回し読みを辞めて頂いて
　献金のつもりで
　また、投資のつもりで伝道の火を絶やさない為にも
　「伝道」に特化したジャーナルを育てていただけたらと
　思っています。

　私はルターが万人祭司を唱ったのに対し
　
　現在の約１％の日本人クリスチャン状勢ということで

　「万人伝道者」を願っております。

　一人が毎年一人に伝え、救いに導くだけで
　７年で日本国民全員が救われます。

　イエス様のように、１２人で働きをし
　３年でまた１２人に託して行くだけで
　２４年後には４億2998万1612人が弟子になります。

　一人で何百人も負わなくて大丈夫です。

　１００万人のクリスチャンと仮定して
　せいぜい、１人が１３０人程度です。
　一度に１３０人は厳しくても
　チームで、また２４年もかかれば
　アブラハムに神が約束した天文学的霊的な子孫が誕生します。

　例え、日本の教会が今、霊的に埋めなくても
　サラの癒しが起きます！

　日本の霊的な胎が今年以降、どんどん開かれますように！
　
　また、エジンバラ世界宣教会議が５月１１〜１４日
　東京の中野で行われます。
　http://tokyo2010.jpn.org/
　
　日本がこれからの世界宣教を担うつもりで
　彼らからバトンをしっかり受け取れたらと願っています。
　
　リバイバルジャパンで紹介した記事を
　英語化して、「リバジャパ増刊号　次世代版」で
　世界中から来る宣教師に無料で配りたいと言うビジョンがあります。

　それに必要な経費が、５０〜６０万円です。下版＋印刷＋翻訳料

　もしも、示された方がいましたら
　指定献金で、リバイバルジャパンに献金して頂けましたら幸です。
　
　宣伝メールで申し訳ありません。
　リバジャパの購読数が増えても
　私はマージンを一切受け取りませんので
　どうか、日本の伝道のためにご協力ください。
　
　あなたしか届けられない人達が待っています！！
　ハレルヤ！主に栄光！！

ラブレボリューション代表（兼ゴスペルレディオステーションDJ、メイクアスワン代表）イカピーより

リバイバルジャパン　増刊号　英語版　
指定献金窓口

三菱東京ＵＦＪ銀行
日野豊田支店（店番232）
普通口座：0541206
名義：合資会社リバイバル新聞社　代表社員　谷口和一郎


郵便振替口座：00140-0-109107
口座名義：リバイバル新聞社


また、リバイバルジャパンへの
投資者には資料を送付する必要がありますので、投資を検討してくださる方
は、info@revival.co.jp までご連絡頂けると助かります。


<a href="http://www.revival.co.jp/campaign/" target="_blank">トライアルキャンペーンページ</a>



<a href="http://www.revival.co.jp/regular-reader/" target="_blank">定期購読の案内ページ</a>


これに関して、一切マージン受け取りません。 




]]></description>
         <link>http://www.peace-product.net/ikarashi/2010/03/post_104.html</link>
         <guid>http://www.peace-product.net/ikarashi/2010/03/post_104.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレヤーリクエスト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 11:15:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心のごはん　58　　シリーズ　雅歌</title>
         <description><![CDATA[大水もその愛を消すことができません。

洪水も押し流すことができません。

もし、人が愛を得ようとして

自分の財産をことごとく与えても

ただのさげすみしか得られません。　雅歌　８章７節

ソロモン王シリーズ

最後は

雅歌

とは？

もともとのヘブライ語の意味は

シリーム　ハ　シリーム

つまり、Song of Songs

歌の中の歌

そうです

究極の歌

それが雅歌

結局のところ

究極の歌って

そうです

冒頭のバイブルの言葉にもあったように

「愛」の歌です

世界中どこでも

ヒットソングの1番はラブソングです

愛の歌

みんな誰もが愛し

愛されたいんです

ゴスペルソングってありますよね？

あれ、神に対してまっすぐに歌っているものもあれば

間接的に神に歌っているから分からないものあります

日本に定着してしまったゴスペルソングのイメージと言えば

「天使にラブソングを」

つまり黒人のクワイヤースタイルやハモリバージョン

あまりにもこれがインパクト強いから

黒人霊歌＝ゴスペルみたいな

偏見が日本で定着してしまいました

実は「赤とんぼ」でお馴染みの

三木露風

彼はクリスチャンで

最後の歌詞

「とまっているよ、竿(さお)の先」

これが十字架を表していると言われています

アメリカの建国が1776年

元々住んでいるネイティブの人にしたら

どうでもいい記念日ですが

日本ではとっくにゴスペルが歌われていました

だから

アメリカよりゴスペルは日本が古いのです

さて

雅歌とゴスペルは同じです

神様が

私たちをどんなに愛しているか

私たちがどんなに神様を慕っているか

男と女の愛の描写で学べます

世の中に蔓延するラブソングも

よく雅歌を読んで下さい

ロマンスの歌です

ロマンスを持つ矛先が

人間ならばただのラブソング

それが神様に向かっていれば

歌詞が直接であっても

間接であっても

ゴスペルなのです

すげー！

究極の歌

その究極の愛って？？

人が友の為に命を捨てるほどこれほど

大きな愛はないとキリストは言いました

ここまでの本気の愛です

じゃあ、愛って？なんですか？

アガペーって知っていますか？

ギリシャ語で「神の愛」を言います

織田昭のギリシャ語小辞典（教文館）によると

アガペーとは

「主体的に積極的に尊重する愛」と説明します。

また、愛とは日本語で言い換えると「相手を大事にすること」です

だから

究極に人を大事にすれば

命をかけてでも守りたくなるわけです

夫婦

親子

恋人

誰でもできちゃいます

でもそれができなくなっている世の中なので

実にさみしい時代になって来たわけです

聖書には

完全な愛は恐れがないって書いてあります

完全な愛って？

それは

神が私たちに注ぐ愛の態度

つまり

どんなことがあっても

一緒にいる

失敗しても

罪犯しても

弱くても

あきらめない愛です

神は

私たちに対して

決して

見限らず

見捨てず

見くびらず

押し付けがましくない愛で

私たちと寄り添ってくれます

愛するからその見返りを強要しません

条件付きで

なにかをクリアしたら愛してあげると言うものでもありません

最初の言葉にあったように

もしも愛を何かと引き換えに得ようと言うなら

私たちは自分の愛に答えてもらえず

がっかりします

しかし

バイブルが教える愛は

相手が答えてくれても答えてくれなくても

大切にし続ける愛なのです

人生で最も必要なのは愛

その歌をずっと歌い続けていけたらいいなと思いました

※※※

最新号、リバイバルジャパン３月１５日号から毎月

編集長の谷口さんと交代で「風知一筆」書かせていただきます

<a href="http://www.revival.co.jp/" target="_blank">リバイバルジャパン公式サイト</a>

どうか日本の次世代の皆様！

献金のつもりで

また投資のつもりで

定期購読してください！

私マージン一切もらいませんので！



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         <link>http://www.peace-product.net/ikarashi/2010/02/58.html</link>
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         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 19:53:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心のごはん　57　　シリーズ　伝道者の書</title>
         <description>空の空。

・・・

昔あったのもは
これからもあり
昔起こったことは
これからも起こる
日の下に新しいものは一つもない。

「これを見よ。
　これは新しい」と
言われるものがあっても
それは、私たちよりはるか
先の時代に、すでにあったものだ。

・・・あなたの若い日に
あなたの創造者を覚えよ。

わざわいの日が来ないうちに
また、「なんの喜びもない」と言う
年月が近づくまえに。　伝道者の書　１章〜１２章

この作者は言わずと知れた

ソロモン王

イスラエルで最も繁栄を極めた王様だ

彼は紀元前約900年頃生きていた

空の空

この思想

どこかで聞いたことありませんか？

釈迦が「無」とか「空」とか言ったけど

釈迦が生きていたのが紀元前の早くて６世紀

遅くて５世紀

ソロモン王が世界に影響を与えていたとき

世界中の権力者も彼の知恵を聞きに集まったと言われていますが

インドとイスラエルが交流があったことはもちろん知られています

聖書は

口頭で伝えられ

またソロモンの時代にもなれば

色んな媒体が生まれていたでしょう

いずれにしても

人生の空しさ

空虚さ

誰もが経験します

なんの為に生まれて

なんの為に生きて

誰が一体

全てを評価してくれるんだ？？

あまりにも

期待が裏切られたり

関心の目が向けられなければ

人はいつしか

投げやりになるでしょう

まじめに考えたくなくなるでしょう

そうです

誰でもそうです

そうなり得ます

栄華を極め

お金も

女性も

名誉も

全て味わった王の王ソロモンが出した答え

伝道者の書最後でこう閉じる

「我が子よ

　これ以外のことにも注意せよ。

　多くの本を作ることには

　限りがない。
　
　多くのものに熱中するとからだが疲れる。

　結局のところ
　
　もうすべてが聞かされていることだ。

　神を恐れよ。

　神の命令を守れ。

　これが人間にとって全てである。

　神は

　善であれ

　悪であれ

　すべての隠れたことについて

　すべてのわざをさばかれるからだ。」

　人は何か自分で発見したように思えること

　実は、全て聖書の中にあります

　神は罪を憎んで

　人を愛しています

　神の命令は

　全ての人が

　滅びることのないように

　イエスキリストの十字架の愛を

　受け入れて

　本当の命を得ることなのだ・・・・</description>
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         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 11:56:56 +0900</pubDate>
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   </channel>
</rss>
