ラブレボ通信 47都道府県 カウントダウンメール① 北海道
もうすでに
ラブレボ通信は101回を超えましたが
このブログでもう1回
聖書の言葉をかみしめます
まずは第1回目
もうすでに
ラブレボ通信は101回を超えましたが
このブログでもう1回
聖書の言葉をかみしめます
まずは第1回目
大事な仲間
阿部俊弥牧師からのお願いメールです
どうぞ
お気持ちのある方はコンタクトとって下さい
さて
今回いよいよ満を持してイカピーの福音書シリーズに行きます
これは僕の勝手な推測とパロディーで
キリストが現代にいたらどういう風に語るのかただそれが気になって
現代を舞台にバイブルの話を置き換えてみたいと思っています
その第一回目は!!
8月に山口県出身の友達と出会った時もらって
非常に感動した中国の老伝道者の詩です
実に同感したので
ちょっと載せてみます
キリストの弟子だと自覚している人は
ぜひ現象に踊らされないで
十字架の道をいつも胸にいてほしいなって思いました。
まずは自分から・・・
モーセの十戒シリーズ最後は
このテーマです
神々があってはならない
日本はもろに八百万の神々の国
ちょっと日本人考える必要があるかもしれません
あと二回こてこてバイブルトーク続きます
でも一度はこのテーマで考えたいので
ぜひとも一緒におつきあいください
今回のテーマはちょっと意味不明な方もいるかもしれませんが
なぜこの世界に宗教があるのかということをちょっと考えてほしいので
お時間ある方は是非最後までおつきあいください
神
人類のテーマです
いるのかいないのか
バイブルで休める日を持つことの大切さを語ります
バイブルを沢山読んでいる方々には今回のタイトルは
少し物足りない表現と感じるかもしれませんが
日本社会で分かるように考えてみました
このメッセージは
本当にいま考えたいです
父と母を敬う
当たり前がなかなか素直にできなかったり・・・
これほど駄目だと知っていることなど世界でないはずなのに
どれほど多くの人がこれを止められなかったでしょうか
人と人とが殺し合ってしまうという悲惨な現実
これは終わらないのでしょうか
そして人を殺すとは
どういった所からスタートしてしまうのでしょうか?
姦淫
う〜ん
使いませんねぇ
この言葉
でもどんな意味でしょ
女性が軽んじられている国、日本
反省の時です
もうこれは歴然です
盗むことは
駄目
だって法にふれますし
いやいや
盗みって法にふれることだけではないことをバイブルは教えます
嘘の証言はだめなのです
もちろんみんな分かっています
でも嘘も方便って日本人言いますよね?
一体
大人の階段を上る過程で
どうしたらいいのやら??
映画でも有名な「十戒」
モーセと言えば歴史上の人物で
イスラエルのもう欠かせない人ですが
十戒シリーズいってみたいとおもいます
でた
また夢みたいなこと
って言うじゃない?!
この歴史の中にこの類いの幸せを経験した人達がいるわけです
平和のないところに平和を作れるなら
それはどんなに幸せになれるでしょう
平和って一体なんでしょうか?
バイブルの持つ平和という考え方はまたオモローです
心が清い人なんているんですか?
心が清くなりたい
僕がクリスチャンになりたかったのは
それが理由でした
小学校のことでした
憐れみが深い人は幸せって
そんな絵に描いたような憐れみ深さって
持てるようで持てない
憐れみ
憐れむ心ってどうやって培われるのだろうか?
義に飢え渇く人は幸せだとバイブルは言います
男なら子供の頃あこがれるヒーローもの
ミスチルの桜井くんも歌っていますが
正義は誰でも求めてながら
現実社会でそれが実践されていない中で
妥協したくないのに
ついついその場の勢いに流されてって多いんじゃないかって思います
正義が実践される為に
人はどう生きたらいいのでしょうか?
謙虚で柔和な人は幸せになれるよねって
思えるかなって思いますが
そりゃ柔和で謙虚な人は幸せになれるでしょうよって
こいうことと自分と切り離して考えてはいませんか?
一体これはどういうことなのだろうか?
ちょっと考えてみました
でた!
心のごはん アラカルトシリーズ
ただいま幸せについて考えています
悲しむ人は幸せだと言うのですが
どうやったら悲しみが幸せになるのでしょうか?
バイブルで良く知られた言葉で
心の貧しい人は幸せです
とあるのです
心の貧しさって一体何?
心の貧困って悪いんじゃないの?
さて今回は愛シリーズ第18回目でとりあえず
愛のメッセージ続きものは最後となります
また愛とはなんなのか色んな角度から考えて行きたいと思いますが
愛の実践の為に段階を踏んでここまで考えてきたつもりではいましたが
今日はかなりの強者です
え?
そんなんできねぇだろ!
って思うのも思わないのも自由です
でも一緒に考えてみるだけでも
お時間頂けたら嬉しいです
バイブルの言葉の中で
最も有名な一つがこれです
キリストが言った「あなたの敵を愛しなさい」
わお!
敵って・・
それは頭で分かっても
感情で嫌に決まっているでしょう
ではどうやって
不可能が可能になるのでしょうか?
愛は恐れない
そりゃそうでしょうよ
って思うけれども愛せないものあげてみましょうか
また恐れているものをあげてみたいです
どうやって克服できるか
前回まで結婚式の有名な愛の箇所からシリーズでやってきましたが
今回はまた別のバイブルのところから
考えてみたいです
愛ってパテ???
パテって、あの?
そうなんです。
今回はバイブルの中の「コリントに住む人とたちに書かれた手紙」から
愛について書かれている部分を一つ一つ考えてきましたが
コリントとはギリシャです
現在もある町の名前です
約2000年前の人達も愛ってじつのところ何か分からずに
教えてもらったことがあったわけですが
今もなお通じるのですから
時代が変わっても人は同じですね
今回はいやはや
良い言葉です
分かりやすい
でも以外と実践が難しかったり・・・
愛は全てを信じる
全て?
これも?
前回は全てを覆うでしたが
今回も「全てを信じる」?
一部ではなく?
では本来、信じるって??
いよいよ愛シリーズも10回目を超えました
今回のテーマはまた興味深いです
愛って・・・
そこまでか!
あなたはこれを誰までできますか?
今回はタイトル長いです
愛は不正を喜ばず
愛は真理を喜ぶとあります
もしあなたが誰かを愛しているなら
こういった場面でどういう態度を取るべきか
不正を犯しそうになっている人がいたら
あなたならどう接しますか?
愛
愛は深い
知れば知るほど深いですね
そして知れば知るほど愛せる人になりたい
今度はこのテーマ
「愛は人のした悪を思わない」
愛は怒らず
いからず?
おこらず?
そりゃそういう時もあるでしょ
って思われるかもしれません
子育てされている方も
誰かに指導している方も
指導されている方も
いらっしゃるでしょうから
よくこれを考えてみたいと思います
愛は自分の利益を求めない
え?
ビジネスはだめなのか?
どこからどこまでが自己中心になっちゃうのか?
わからなくなりそうですが
ちょっと考えてみたいです
いやー愛ってこれも?
もちろんそうですが
自由と秩序のバランスが人間とても大事ですが
礼儀に反しないって一体どこからどこまで?
どうやって愛の行為としてとらえたらいいか・・・
世間でも一番歌われ、聞いている愛の歌
ラブソングも恋愛以外で連想できにくい今日この頃ですが
愛って以外と知っているようで知っていないことが多く
人を愛しているようで実は届いていないことがよくあります
愛・・
今回の愛の要素は・・・
愛って深いですね
一言で言えないので色んな要素がバイブルで書かれています
今回は
愛は「自慢しません」
自慢しないそれが愛だというのです
でも自慢しているつもりないのに
自慢するなと言われたことはありませんか?
心のごはんシリーズ第三回目です
愛って何かただただ考えてみたいだけですが
今回は愛は「人をねたみません」
人はねたみやすいですよね
ではどうやってこれが可能になるのでしょうか?
ただいま
結婚式で有名な「愛は○○」のシリーズを
一つずつ簡単におって考えています
今回は愛は「親切」だということです
愛の要素の中にある親切とはどんなことか考えてみましょう
さてこれから
バイブルのエッセンスを絞り出して行こうと考えています
バイブルトークシリーズを始めようと思います
まずは大事な愛についてちょっとずつ進めて行きたいとおもいます
あの時こうしておけば良かったって
誰もが一度は考えたことがあるかもしれない
俺にとっては高校三年の時の悔しい思い出があった
その状況ににたシーンにインドで遭遇することになった
聖書で完全な愛は恐れを閉め出すとあるんだけど
神の愛を知った後の俺の人生は
本当に恐れから解放されていた
その事件は空港で仲間を見送る時に起きた

(インドのタージマハルホテルの前の港)
アフリカの旅の中で思わず
価値観革命と題しながらそんなに革命した部分について書いてなかったので
インドでの旅と重ねながら
俺を変えた三つのできごと
大阪のホームレスのおじさん
アフリカ人たち
インド人たちを重ねながら振り返りたい・・・

(インド行きの空港で 親友の阿部さんと)
ケニア滞在中の突然の急展開
そこに待ち受けていたのは
エキサイティングな旅
ケニアから突然・・・ソマリアへ????
それは午前4時のできごとだった

(ケニア、タンザニア、エチオピア、ソマリア付近 アフリカの東岸)
ナイロビは夜危ないって
地元に住んでいる外国人に言われた
え?まじで?
イスラエルに行くときも危ないって言われた
俺はどこでもそんなのあると思っているから
全然気にしていなかった
しかも・・・俺の服装のチョイスがまさにタイムリーヒットだった

(じんべえと下駄でナイロビへ 聖書学校の仲間たちと)